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vsコートジボワール。

フフフフ・・・・
ヤターーーーーヾ(≧▽≦*)〃ヾ(*≧▽≦)〃
最高でした!

玉田が長谷部クロス滑り込んだ(ニッカン)
何とW杯以来!玉田702日ぶり復活弾(スポニチ)
お待たせ玉田弾!W杯ブラジル戦から702日ぶりで一発回答!(サンスポ)
大久保&玉田でW杯!! キリン杯コートジボワール戦 (中スポ)
W杯以降、忘れられた存在になりかけていた。昨年はJ1出場の機会さえ限られていた。名古屋グランパスにストイコビッチ監督が就任した今季、玉田は生まれか変わろうとした。
 「どうしちゃったんだ、玉田は」。昨年までの後ろ向きな姿を知るクラブスタッフは目をむいた。練習後も黙々とランニングを続ける。わずか数%の体脂肪にこだわり、食事改善のため栄養士にアドバイスを求めた。練習好きとは言えない典型的な天才肌は、ピッチに立つまでの準備にも、こだわった。「気持ちの問題なんだけどね」と照れ隠しするが、持て余し気味の才能は、気持ち一つで、日本代表の勝利を決めるほどに高まった。

ブラジル戦以来2年ぶり玉田弾…キリンカップ(報知)
「ピッチがスリッピーだったから、軽く合わせる感じだった。2年は長かった? 今思えばそうでもない」玉田は感慨に浸る。代表戦先発は06年6月22日のドイツW杯1次リーグ最終戦、ブラジル戦以来、703日ぶり。ゴールもその日以来だった。ドイツW杯後、負傷などもあり、代表を遠ざかった。さらにフェルフォーセン体制の名古屋では出場機会に恵まれず、苦悩の日々が続いた。「その間も代表は意識していたが、チームで出てないのに代表の事を考えるとばからしくなっちゃって」と振り返る。
 だが、移籍も考えた今オフ、ストイコビッチ監督就任を契機に残留を決意。「規律がある中で、自由があって持ち味を生かせられる」というピクシー戦術の下で輝きを取り戻し、この日はそのストイコビッチ監督が見守る前で代表でも復活を果たした。
 エースと目された高原が絶不調に陥り、前田も離脱した。6月のW杯アジア3次予選4連戦を前に不安が漂う中、1トップ気味のポジションを任された玉田の活躍は何よりの朗報だ。「名古屋でつらい経験もしたし、オレの中で嫌なやつもいた。でもそれが今につながっていると思えばいい」国際Aマッチ10点目を奪ったFWが日本をW杯へと導く。


ほんとにこの2年間は辛かったよね。。
戦いはまだ続くけど、辛いことをバネに復活したタマはやっぱり凄い。



ナビ杯。
浦和に完勝でした☆





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