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今までにない痛み。

練習試合で悪夢「今までない痛み」長期離脱も(中スポ)

名古屋グランパスのFW玉田圭司(26)が5日、アクシデントに見舞われた。愛知県豊田市のトヨタスポーツセンターで行われた練習試合・愛知選抜戦で左足首を痛め、前半18分に交代。玉田は、松葉づえを使ってなんとか歩行できる状態。6日に豊田市内の病院で検査を受けるだが、左足首をねんざしている見込みで12日の甲府戦(瑞穂陸)出場は絶望的。診断結果次第では、19日の磐田戦(瑞穂陸)以降も離脱する可能性が出てきた。

 ピッチに倒れ込んだ玉田は、苦悶(くもん)の表情を浮かべていた。前半14分、右サイド深くで相手DFがクリアしようとボールをけり出そうとしたところ、玉田が必死に詰めた。懸命に左足を伸ばしたところにボールが直撃。強い衝撃が左足首に走り、玉田はその後、立ち上がることができなかった。

 騒然とするスタンド。玉田はピッチ外に出され、そこでアイシングなどの応急処置を受けた。そして同18分に交代し、ピッチ内に入ってきたカートで運ばれていった。

 玉田は6日に病院で検査を受けるが、チーム関係者によると、ねんざしているのは間違いないもよう。ねんざなら最低でも全治1、2週間はかかる。症状がひどければ、当然、それ以上に全治までの時間を要する。12日の甲府戦は絶望的。松葉づえ姿でクラブハウスを後にした玉田は、「ひねった感じで、ねんざだと思う。今までであまりない痛み」と険しい表情を浮かべた。

 4日に発表されたオシムジャパンのメンバーから漏れた玉田。再び代表入りするためには、チームでの結果が求められる。この日の愛知選抜戦では甲府戦を見据え、3トップの左でプレー。精力的に動いていた。そんな矢先のアクシデント。チームにとって玉田の存在は必要不可欠でもあり、ケガの具合が気にかかる。 



やっぱり・・・・。
これからって時に、怪我って・・・。
タマの気持ちを思うと朝から泣けた。。


12日、チケ取ってあるんだけどどうしよう。。。
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